GOSA
iOS app by Takehisa Shimoi. Productivity · Takehisa Shimoi
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- 4.8 / 5
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- 2.3
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- 2026-09-15
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GOSAは、防犯カメラなど、表示時刻がずれている機器の時刻を補正する計算ができるアプリです。 正確な時刻と機器に表示された時刻を入力すると、機器がどの程度進んでいるか、または遅れているかを計算します。 計算した誤差を使って、機器時刻から現実時刻を求めたり、現実時刻から機器時刻を求めたりできます。 広告はなく、時刻や入力内容を外部へ送信しません。 カメラ機能を使用する場合のみ、カメラへのアクセス許可が必要です。 <主な機能> ・4つの入力モードで誤差を計算 ① 正確な時刻と機器の時刻を入力して、誤差を計算させるモード ② わかっている誤差など、誤差を直接入力するモード ③ 機器の時刻をカメラで止めて確認しながら入力するモード ④ タイミングをとって機器の時刻を入力するモード(秒が表示されない機器に便利) ・現実の時刻や機器の時刻を、誤差から相互に計算 ・保存期間を計算 ・左右のスワイプで色違いの5画面を使い分け ・画面ごとに場所や機器などの1行メモを入力可能 ・入力内容を自動保存し、アプリが終了しても直前のデータを維持 ・通信不要で利用可能 <使用方法> 入力方法 時刻は6桁の数字、HHMMSS形式で入力します。 例:午後2時30分45秒 → 143045 誤差を自動計算 「現実の時刻」と「機器の時刻」を入力すると、時刻の誤差を自動で計算します。 手動入力 すでに誤差が分かっている場合や見てすぐわかる誤差などは、誤差と「進み」「遅れ」を直接設定できます。 誤差の直接入力もHHMMSS形式で入力します。 例:1時間2分3秒 → 010203 カメラで誤差入力 機器に表示された時刻をカメラで止めて確認しながら、機器の時刻を入力できます。 「静止」を押すと、カメラ画像とその時点のiOSの時刻を固定します。固定した画像を見ながら、機器時刻を入力してください。 現実の時刻には、自動的にiOSの時刻が入ります。 カメラ画像の文字認識や保存は行いません。 タイミングで誤差入力 タイミングを決めて機器の時刻だけを入力し、誤差を計算します。 機器の時刻を確認したタイミングで「確認」ボタンを押すと、現実の時刻にはiOSから取得した時刻が入ります。 補正した時刻の計算 現実の時刻または機器の時刻を入力すると、設定した誤差を使って、もう一方の時刻を自動で計算します。 計算結果は緑色の数字で表示されます。 例: 機器の時計で10時20分30秒の映像が、現実には何時だったのか確認したい場合は、「機器の時刻」に102030と入力します。 対応する「現実の時刻」が、入力した欄の隣に緑色で表示されます。 <その他> ・iOSの時刻表示が時報などと同じであることを確認してから使用することをおすすめします。 ・各リセット操作は、表示中の画面に対してのみ実行されます。 ・25時30分のように24時を超える時刻も入力できますので、午前0時を跨ぐ計算に利用できます。 ・スクリーンショットが撮りやすいよう、なるべく1画面に収まるようにしてあります。
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